企業ニーズを追求した≪Value One≫は、「4つの自信」があります!
≪Value One≫は従来の不動産賃貸業からでなく、企業ニーズ(住生活グループ)から生まれた社宅代行サービスです。貸主(不動産会社)が顧客とならない仕組みですから各種折衝業務において企業様(貴社)と同じ立場で交渉ができます。そこで誕生した様々なノウハウで「4つの自信」があります!
- 社宅業務で発生するコストダウンに自信があります!社宅管理業務はコストダウンの宝の山です。独自のコスト削減ノウハウで企業様に貢献します。
- 契約条文の精査で企業様の社宅基準に則した契約締結で無駄な出費を抑制。
- 契約時の仲介手数料を削減
- 解約時に企業側に立った交渉で原状回復費用負担の軽減
- 対費用効果がわかるコスト効果報告書の提出
- お部屋探しに自信があります!700社2500店舗の不動産会社の垣根を越えたネットワークを構築。物件情報量が豊富です。社員様の希望する物件を迅速に見つける事が可能
- スピーディな業務に自信があります!
- ご依頼からご入居迄、最短4日も可能。
- 貴社専任担当者を設置。
- 契約金の即時立替え払い
- 柔軟なサービス提供に自信があります!
- 貴社システムに合わせた業務フロー提供
- 企業様の困った部分のみの社宅管理業務も可能。
- 請求書の月初お届け。
- 企業ニーズに即した商品群が豊富「敷金無しプラン」等など
住生活リアルティ(株)の「Value'One」は悩み多き企業様に選ばれています
【導入事例・・・1】
◆企業様の問題点:某代行会社に社宅管理代行を委託していたが「部屋が見つからない」との社員様の不満と「退去時の原状回復費用」に不信感があった。
- 全国に展開する指定業者ネットの部屋探し品質により、社員様の不満とクレーム電話が消えた。
- 原状回復費用の見積明細書(原紙)が送付され、交渉過程、値引き効果、が明確で不信感を払拭。
- 大家からの敷金返還スケジュールを管理。経理からの問合せが低減。
導入事例・・・
【導入事例・・・2】
◆企業様の問題点:春・秋の新入社員と転勤で本来のコア業務に支障が生じる。
- 社宅代行の導入で人員の平準化と直接費用のコストダウンに成功。
- 社宅基準の遵守、社員様への公平感・均質感が実現
- 原状回復費用の効果把握が明確で費用対効果が見えた。
【導入事例・・・3】
◆企業様の問題点:各地の総務課で社宅管理を実施。店舗拡大展開で限界に。本社での一元管理を決意。
- 全借上社宅状況が把握でき、空室の無駄な社宅を解約し、数百万円/月の家賃を節約。
- 各地総務管理の無駄なコストが本社一元管理化で削減に成功。
- 店舗拡大戦略に伴う転勤業務の倍増も総務部の人員増加無しで、計画通り進行。
「導入してよかった!」とのたくさんの声!企業様の良きパートナーとして頑張ります!
「任せて良かった!」と思う点は?

【A社様】
「辞令から赴任まで短いケースにも対応してもらえるのは、ありがたい」

【B社様】
「ルームシェア物件・外国人入居可物件等、細かい条件を付けても物件を紹介してもらるのは助かる」

【C社様】
「弊社支払いシステムをそのまま使いたく、住生活リアルティからの家賃請求書データを互換性のあるデータに作成し直してもらった為、社内事務作業量や支払いミスが大幅に減った」

【D社様】
「退去精算交渉というストレスが溜まる業務から解放され、原状回復費用自体も細かい内容を見てくれているので安心」

【E社様】
「今までは、全国各支店で社宅業務を行わせていたので支店毎の判断での社宅決定で、ルールが徹底されていないことも多々あった。任せてからは、個人負担ルールも統一でき、社宅社員毎の不平等がなくなり、福利厚生面の公平性も実現できた」
住生活リアルティ(株)
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